iiuti.com

まだ夏の暑さが残るあの日。
主人と二人何げなく目に付いた広告を頼りに「それ程遠くないし、見に行こうか」なんて気軽な気持ちで内覧会に出向きました。
入り口で一声掛け、説明する方がいる訳でもなく勝手に中に入らせていただきました。
玄関横のリビング・ダイニングに足を踏み入れた時「そうそう、こんな感じ」私の思い描いていたお部屋が「これなの」主人とちょっと興奮しました。けど、そ の時はなんのアクションも起こさず帰路につくのですが、途中「少し話を聞けると良かったね」と話しながら。実はその時他の工務店さんと打ち合わせ中でし た。それから一週間ほどたった午後「田中建築から何の連絡も無いけど名刺もあることだし連絡してみようか」なんて思っている矢先です。玄関で”ピンポーン ”「田中建築工業の山本(現在奥村さん)です」何という引き合わせでしょう。
それからです。田中建築さんと真剣に向き合い、専務さんにこちらの希望を聞いていただきながら設計図での打ち合わせが始まりました。
お会いする度に新鮮な アイディアや家に対する熱い思いが、こちらに伝わり始め、この方なら私達家族の思いを理解してくれる、そう感じ、「では、よろしくお願いします」というこ とになりました。
それから8ヵ月後、私達家族にとって本当に待ち遠しかった新居の完成です。
住んでみて改めて感じます。
家族皆が、想像していた以上に自然素材に囲まれた、デザイン、照明とても心配りのある住み良いお家です。何より私達の希望が充分取り入れられています。
友人、知人そして家を見ていただいた方の口から必ずこんな言葉が出てきます。
「いいお家ね。いいね・・・」そうです。
「iiutu.com」なんです。
今、私達家族は田中建築さんと出会えた事をとても感謝しています。そしてこの家の為に関係された職人さん、業者さん、田中建築の社員さん、どなたも大変気配りのある方々で感心しました。
お陰様で、毎日快適に生活しています。本当にありがとうございました。
これからも末長いお付き合いよろしくお願いします。
”いいうち、どっとこむ”
ふたりと一匹のスローライフ

マイホーム=長年の夢ではなかった私達夫婦にとって、今、ここに住んでいることが信じられない気がします。
衣・食・住にかけるウエイトが二十代のころは衣でした。三十代になると食、そして今回マイホームに住んでみて”住”が一番になりました。やっぱり生活する 所、帰ってくる場所とっても大事ですネ。引越しが多かった私達は「一生マンション暮らしでいい」とずっと思っていました。だからマイホームに対する準備が 何も無かったのです。お金や知識、情報…etc
まずは見ることから、と思い本屋さんへ行ったり、マイホームセンターへ行ったり現場見学会へ行ったり…休日は必ずといっていいほどどこかの見学会に行って いました。(特に私が)たくさん見ているうちに住みたい家と現実に建てれそうな家とのギャップがでてきて、だんだん面倒になってしまいました。そんな時、 一枚の広告を見て近所だったので期待もせず見学に行ったのが田中さんの現場でした。
”あっ”と思いその日の夜もう一度主人と二人で又見学に行ってしまったくらいの衝撃でした。でも値段が…?!との不安の中ハウジングアドバイザーの学君の 話を聞いて(この時主人の目は少しキラキラ☆)家に帰り
夫婦二人で理想を現実にできそうな工務店さんに出会えて良かったと、ずーっと会話に花が咲きました。
それから田中さんの現場限定で見学会に参加させていただき打ち合わせの日々…。とっても楽しかったです。
今ここに住んで三ヶ月が過ぎました。たくさん感動することがあるのですが中でも良かった点を何点か…
★家にいる時間が多くなった。
家が好き。(主人もほとんど出かけない)
友人を招いて家ですごす事が多くなった。
飲みにも行かなくなった。
★光熱費が安い!オール電化にしたので最初は請求にドキドキしていたのですが、な、なんと今までの電気代の支払い分より安い!びっくり!
★気を使わない。今までは夜中の足音、夜十時過ぎの洗濯、夜更かし…隣人や下階の人に対して気にしていたが、それも無い。
★自然素材に囲まれて匂いが気にならない。
家の中で深呼吸したくなってしまう。窓を開けると風の通りが良い。
ニンニク料理で目が痛くならない。
本当に建てて良かったと思います。快適な生活、笑顔の毎日、夫婦円満。友人、家族が集う空間。夢をもてて理想を現実のものにしていただいて本当に感謝しています。
ありがとうございました。
『暖かく優しい家』

私たち夫婦は、結婚と同時に家を建てました。周りの家と比べれば、庭も家も半分位、こぢんまりした家です。他の家を見ては(大きいなぁ…)と、うらやましく思うばかりでした。
でも、私たちの家には「暖かさ」があります。どの家にも負けない、我が家の暖かさは、一番の自慢です。無垢の木の暖かさ、四方八方から入り込む光りの暖か さ、どこを見ても(良い家だなぁ…)と我ながら思う家で、自然に心が落ちつき、笑顔になり、人が集まります。自分たちだけではなく、遊びに来る人たちの心 までも暖かくなる、笑顔で「また来るね」と帰ってゆく、そんな私たちの「暖かい家」です。
私たち夫婦が、今まで一度のケンカもなく、毎日笑っていられるのも、この家のおかげでも、あると思います。
木のぬくもりと、新鮮な風が明るい光りを呼び目には見えない自然の力が、私たちの体と心を毎日健康にしてくれているからだと思います。子供がいたずらをし たり、泣いたり、カッとなりそうな時も笑っていられます。もともと、穏やかな性格の私たち夫婦ですが、結婚して、この家に住んでから、更に丸い性格になっ た気がします。
遊びに来る友だちはみんな、「この家おちつくよね」「くつろいじゃうね」と言ってくれます。まるで、自分の家に来たように、のんびりしている友だちを見る と、嬉しくなります。私たちだけでなく、みんなにも優しい家、田中さんを始め、たくさんの人がてがけてくれた、世界に一つしかない家。この大好きな家と共 に、これからも毎日笑って、笑顔の耐えない家庭にしていきたいと思います。
『私たちが家を建てて』

田中建築様には、六年程前に、自宅をリフォームしていただきました。
元々は、主人の両親が建てた家でした。出来れば、そのままの形でとお願いしたところ、外観は変わらずに間取りを広くしていただき、この部屋がここまで変わるのか!と、とてもおどろきました。
天井一つにしても、少し上げただけで部屋の空間が広くなったり、台所の位置を変えただけで、家族との会話が増えたりと、家の事に関して何もわからない私達は、驚きと喜びにいっぱいだったことを覚えています。
当時、一人目を妊娠中でしたので、家具選び等
少し辛い時に、スタッフの方が一緒についてきてくれてアドバイスをしてくれたりと、本当に良くしてくださいました。
今では、子供も一人増え、六歳と二歳の男の子にも恵まれました。
前の部屋では、絶対に不可能な遊び(例えばボール投げとか)を、兄弟で大騒ぎしながらやっています。
主人も独立し、建築に関わる仕事を多少ですがしています。
私も今年、エクステリアプランナーと二級造園施工管理の資格を取る予定(?)です。
田中建築様の田中さんやスタッフの方に、少しでも会えたことは、一期一会と思っています。
これからもよろしくお願いします。
『感謝の気持ち』

東京におりましたが、両親との同居の為沼津に帰ることになり、家を改築することになりました。父の助言により田中建築さんに依頼いたしました。建 築中はまだ東京におりましたので、月に三度程沼津に来ては進行状況を見学しておりました。
低予算でしたので田中建築さんにはかなり無理をしていただき大変 感謝しております。
もう12年住んでおりますが、まだまだ丈夫です。多少消費材がいたんで来ましたが。アフターケアに来て下さる営業の人も良い人でこれからも安心して住んでいけると思います。
家を建てたこと
私はずっと前から家を建てたいと強く思っていました。そして家が建てれると分かった時、家族で一番喜んだと思います。もちろん心配もあったけど自分の部屋ができるというのが信じられないくらいうれしかったです。
そして今、自分の部屋があるこの家に住めてとてもうれしいです。
毎日、自分の部屋でなにかやります。大嫌いな勉強もはかどるようになりました。この家に住んでいるとひまな時間がありません。それほど楽しいです。こんな家を建ててくれたおじいちゃん、おばあちゃん、お母さんに感謝します。
生きてて良かった

祖母が脳梗塞で倒れ、車椅子生活になってしまったので、同居し介護する事になりました。
その為バリアフリーで介護しやすい家、またバリアフリーでも個性的な家を建てたいと思い、田中建築工業さんにお願いしました。
完成した我が家は、木の温もり、香りがたっぷりで太陽の光りがたくさん入り、とても明るく暖かいです。夜には吹き抜けの窓から見える星空で介護疲れも癒されます。
今まではベッドですごす時間が多かった祖母もダイニングキッチンで会話したり、曾孫と遊ぶ事が増え、笑うことが多くなりました。何より嬉しかったのは祖母の「生きてて良かった」という一言です。この言葉で我が家の素晴しさが表現できるのではないでしょうか。
多くの快適空間を与えてくれた田中建築工業さんに感謝しております。本当にありがとうございました。
一ヶ月がたちました。

住み始めて、一ヶ月がたちました。
毎朝の気温が、一年中で一番寒い季節なのに、我が家の朝は桜の咲く季節のごとく、寒さを感じません。
風呂上りには、皆の高揚した顔、足の指の先までピンク色になって、「あちぃ」と言いながら、みんなにこにこです。
子供部屋の増築から始まった話だけど、増築ではなくて建て替えて本当に良かったです。床暖房があるわけでもなく、暖まるオプションを注文をしたわけでもないけど、暖かいんです。
暖かいことと関係ありと思うのですが、家の中が静かです。
玄関扉を閉めると、外の音は聞こえずに、そこは我が家の生活の音でいっぱいです。なんか、いいなぁって感じ。
東海道線沿いの我が家は、建て替える前は窓を閉めても電車が通るとテレビの音が聞こえませんでした。
今は、テレビはちゃんと聞こえるし、電車が通ったことがぜんぜん気にならないです。電車の振動も全く無いです。
各部部屋のインテリアデザインも、気に入っています。高い天井は、吹き抜けではないのに開放感があります。天井の造形も良いです。天窓のおかげで、西北の部屋が暗くないです。統一感のある襖や障子のデザインで、和室も洋間もお気に入りです。
1Fキッチンに腰壁と一体感がある扉を作っていただきましたが、これがまた良いです。腰壁と一体感があり、はめてある波板のアクリル板のひかりの写り込みが、これまた良いです。手前の写り込みや、向こう側の写り込みが、何とも言えません。
向こう側に点光源があると、その写り方がとっても魅力的です。波板ガラス。そう言えば、昭和30年代の建物に良くありましたね。子供の頃に行った歯医者 の、便所に行く廊下と診察室の間の襖には、波板のガラスが入っていました。懐かしいです。田中ワールドは、温故知新ですね。
ほんとうに、田中で建てて良かったです。
家づくりを振り返って

足掛け1年に及ぶ家づくりの末、晴れて終(つい)の住処を得ることができた。田中建築工業の皆さんのおかげで期待以上に素晴らしい家となり大変満足してい る。この一年はほとんど家のことにかかりきりでとにかく大変だったというのが実感だが、今となってはその苦労も懐かしい思い出である。
家を建ててよかったことは枚挙に暇がないが、何より子供が喜んでくれたことだろうか。
毎週のように打合せをしていた頃は打合せが長引くとブーブー言っていたが、着工してからは少しずつ出来上がっていくのを楽しみにしていて、「今日は○○ ができたよ。」、「△△はまだできてなかった。」、「明日から××を作るんだって。」などと報告してくれたものだった。大工さんや左官屋さんの仕事にも興 味をもったらしくよく近くに寄って眺めているようだった。
完成してみると、
・ 秘密基地(ロフトのこと)付きの自分の部屋がある。
・ 木の香りがいっぱいで気持ちがいい。
・ 木や塗り壁に囲まれてかっこいい。
・ 夜寒くない。(冬)
・ ドタバタしても怒られない。
などがうれしいらしく引っ越した当初はすごいはしゃぎ様だった。
自分自身も住み始めてまず、気持ちがいい、木に囲まれリラックスできると思った。わざわざどこかへ出かけなくても家に居ることがレジャーのような気がし た。吹き抜けのおかげで家の中どこにいても家族の気配が伝わるのもいい。気の肌触りも気持ちよく、つい意味もなく床でごろごろしてしまう。
疲れ果てて会社からの帰り道もちょっと楽しいものになった。家に近づいたころ、自転車で坂道を上りながらふと見上げると、我が家の2階の吹き抜けの窓明 かりが目に入る。やわらかい光が家を夜空に浮かび上がらせ、まるで家全体が自分を迎えてくれているような心地がしてなんともうれしい。
家づくりを子供と一緒に見守りそれが共通の思い出になったことも良かったと思う。自分達のこの家へのこだわりをいつしか子供にも話したいと思う。
それにしても家を建てようと思ってから完成までの道のりは長かった。
そもそも我が家の家作りはまず土地探しから始まった。理想の土地を手に入れるまでに焼く1年半を要した。その間、多くの不動産業者から話を聞き、多くの 物件を見に行ったがその中で求めるものがだんだん変わってきた。当初は街中の便利なところを一生懸命探していたが、一度勧められて沼津の岡宮のほうを見に 行って考えが変わった。そこは65坪の南向き、沼津市内を見おろす絶好のロケーションだった。「これぞ人間の住む場所!」と思った。それからも街中への未練はもちつつも
北の方へ目を向けはじめ、縁があってこの土地にめぐりあった。
家作りに関しても土地を探しながらマイホームセンターへ通う一方、家の建て方、良い工務店の選び方、欠陥住宅の本から始まり、気密・断熱・換気。建築基 準法、防犯などの本も読み漁った。家の構方についてはいろいろ本を読んでいくうちに随分考えが変わった。当初はマイホームセンターに通い詰め、なんとなく 「ハウスメーカーの鉄骨の家が強そうでいいな」などと考えていた。ところがある本で、「世界中、どの国の人も、家の材料としてはすぐ身の回りで手に入るも のを使っている。石であったり、木であったり、レンガであったり、干草であったり、はたまた氷であったり、・・・。それが自然であり、結果的に一番良 い。」というような文章を見てなるほどと思った。そう考えると日本においては、国内にふんだんにある木を使って家をつくるのが一番自然だと思い当たった。 鉄の採れない日本でわざわざ輸入した鉄で家を建てるのも変な話だと思った。木は鉄に負けないくらい地震にも火事にも強いこともわかってきて、2×4のよう に釘だけに頼るのではなく材木と材木の接合で組上げていく軸組み工法が非常に頼もしく思えてきた。また日本の林業の事情を知ることによりさらに「国産の木 を使いたい」という思いが高まった。シックハウス問題や産業廃棄物問題などの本を読むうち自然素材にも目を向けるようになった。世の中どこへ行っても化学 物質まみれだがせめて自分の家の中では化学物質から開放されたいと思ったのと、取り壊す時にも、できるだけそのまま土に還る材料を使いたいと思った。そう 考えると昔の自分の実家はまさに木と紙と土で出来た健康&エコ住宅だった。冬は寒く、夏は暑い家だったが不思議と何の不満もなかった家。それが急に懐かし く思われてきた。
そんな気持ちになっていた頃に目にしたのが田中建築工業の内覧会のチラシだった。これがまさに田中建築工業さんとの運命的な出会いとなった。
初めての内覧会で声をかけてくれたのがコンシェルジュの奥村さんだった。内覧会の家を見ただけでもかなり感動していたのだが、話しながら奥村さんの「家づくり」に対する熱意が伝わり非常に好感を持った覚えがある。
初回の打合せで初めて田中さんとお話をさせてもらったが田中さんもかなりの情熱を持って仕事に取り組んでいるのが感じられた。打合せにおいてもこちらの 話を十分聞いてくれた上で期待以上の提案を頂きそれが今の満足につながっていると思う。常に自信満々だったが、できたものを見ると「言うだけのことは十分 あったなぁ」と思う。
打ち合わせでも風水や色の話、間取り、ローンの話など話題豊富で打ち合わせ自体を楽しめた。奥村さんも知識豊富であり、自身も家を建てられているので良い提案やアドバイスを頂けた。
着工後は、佐藤真監督と現場で細かい打ち合わせをしながら仕様を決めていったが、そこでもいろいろ提案頂き、また細かいこともうるさがらずに対応してい ただいた。鈴木さんという腕のいい大工さんをはじめ職人さんにも恵まれとことあり納得のいく仕上がりとなり非常に満足している。
田中建築工業のスタッフの皆様、どうもありがとうございました。
家が完成して

定年を機に家を建てたいと思っており、ハウスメーカーや、ほかの工務店も拝見してまいりましたが、昨年初旬、田中建築工業の内覧会に出会い、家の 新築に対する説明を受け、この会社にお願いしようと決めました。一年間、田中専務や営業の大木さんと設計の検討を繰返し、「今年中に家を」で進んでまいり まして、実際の家作りを、佐藤現場監督や職人さんたちのお陰で、二年がかりで完成しました。
古い家を壊したときの哀愁とむなしさを感じた四月、その後の基礎工事および地鎮祭、六月の上棟式時にはモチ投げを行ない、大勢の近所の方々が来てくれま した。このときの慰労会時の挨拶では、社長さんや職人さんに「家の新築を田中建築工業に決めてよかったと感謝できるようにお願いします」と言わせてもらい ました。工事の際には、毎日進歩状況を見るのも楽しみでした。建物ができて来て初めて反省点、不具合な点に気付き、修正を依頼したことも多々ありました、 平成十九年三月末に借家住まいを始めてから八ヶ月経過し、十一月末に完成した新居に引越しをしました。狭い借家での生活は、食事をする場所と寝る場所だけ で不便さを感じていましたが、新居ではスペースをどのように活用したら良いか、又どこにどの様なものをおいたら良いか、整理しながらの今日この頃で、なか なか片付けられません。塗壁や木材を多量に使ってあり、ぬくもり感があふれています。
一階は私達年寄りの暮らし、二階は息子達家族の生活と区別してあり、 年配者用と若者用の完成に満足しています。友人、知人が家を見せてくれと来た際も、工夫された塗壁や木がふんだんに使ってある様子を見て、皆様に賛辞を頂 いております。田中建築工業の皆様ありがとうございました。
(追記)
現在、家の外の土埋め等工事をしていますが、中伊豆の職人さんで田中建築工業で新築した方がおります。縁がありますね。
【二世帯住宅なので息子さん夫妻からもメッセージをいただきました】
家の取り壊しから八ヶ月。この期間に私は出産をしたりで慌しかったのでこの八ヶ月は短かったような長かったような感じです。
間取りを決めるのはホント頭を悩ませました。その時頭に描く感じと実際生活をして見るのとはやはり違うのだと感じております。
家ってホント難しい!
最初の頃、専務さんが言った言葉を思い出しています。
工事期間では、材料がない。との事で一ヶ月何もしない時があったり、注文の関係で洗面の色を決めても後で廃番と言われ色を変えた事、すこし腑に落ちないこともありましたが現場の佐藤さんにはホントお世話になりました。
新しいお家!
木の温もりを感じながら
暖かい家庭にしていきたいと思います。