コラム

究極の眠りへと誘う、寝室デザイン。

タグ: , ,
1日働いて、遊んで。そのあとは、家で家族と過ごす時間があり、それぞれの一日の様子を家族で話し合う、そんな時間がとても大事ですね。そしてまた明日への活力のためにゆっくりと休む時間、空間も大切です。いかに、リラックスして眠りにつけるか、今回はこだわりの寝室をご紹介します。

色で領域分けがされた、落ち着きのある空間

沼津市大岡 I様邸

ベッドの置かれる範囲は部屋の中で色分けされ、ダークな色調となっています。二重天井になっているので、守られているような感覚で落ち着きますね。また、二重天井の中に照明が仕込まれているので、光が直接目に入らないと言うのも、眠りに入る空間としては最適の配慮ではないでしょうか。

可愛い窓でリラックスを演出

裾野市大畑 W様邸

書斎スペースも付属している寝室。作業をしていても、疲れたらすぐに横になれるのがいいですね。寝室との領域を分ける為に、壁が設けられていますが、その壁には可愛い窓が。作業しながらも、リラックスできそうです。また、色ガラスなので、書斎側に照明が付いていても気にならなさそうなのも、いいですね。

寝る前のひとときをテラスで楽しむ

沼津市富士見町 Y様邸

寝室に面して、大きなテラスが設置されています。お風呂も食事も終わり、ほっと一息つく時間に、テラスでくつろぎタイムはいかがですか? 落ち着いた時間を過ごすことで、リラックスしてぐっすり眠れそうです。

計算されたデザインでぐっすり眠ろう

沼津市門池 S様邸

ベッドサイドの照明と小窓。小窓に設置された観葉植物。これらの計算された絶妙な位置が、あなたの眠りを快適にしてくれます。天井照明だけではなく、手元に照明があると何かと便利ですよね。薄暗い中で徐々に心地よい眠気を感じながら、でも眠りにつく時には、起き上がらずに照明を消すことが出来る……ちょっとしたことですが、とても大事です。

優しいフォルムのデザインが、眠りへと誘う

沼津市下香貫 Y様邸

丸く切り取られた天井のデザイン。まるで月夜を眺めながら眠るように、リラックスして気持ちよく眠りにつけそうですね。また、寝室にテレビを置くことで、
家族に影響を与えずに大人のテレビ観賞の時間を楽しめそうです。

ゆったりとした眠りへと誘われる寝室達、いかがでしたでしょうか。ただ寝る為だけだから、なんて言わずに寝室にもこだわってみましょう。1日の中でも実は一番長く過ごす寝室、部屋の空気を作り出す素材にもこだわり作っています。睡眠を大切に思うからこその、こだわりの数々。ゆっくり眠った翌日の目覚めは違ってくること間違いなしですよ!

資料請求
モデルハウス見学会申し込み