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完成見学会とは、お客様と田中建築工業との直接的な出会いの場です。
田中建築工業の家づくりを、目で見て、手で触れて、肌で感じていただくこと。
ホームページや折り込みチラシの写真では分からない木の香り・場の雰囲気を感じていただく機会をご提供することが見学会の目的です。
家は土地の風土に合わせて建てるものです。ですから沼津で家を建てるのなら沼津建築でなければ
本当にいい家をつくることはできないと私たちは思っています。
なぜ構造見学会をするの?
なぜセミナーをするの?
田中建築工業と出会う
沼津建築同じ沼津建築であっても、設計士やデザイナーのスキルによって、建てられる家は大きく変わってしまうのが現実です。例えば、デザイン、健康素材、風水、土地、耐震耐久、防犯、ファイナンシャルプランなど、家づくりに必要とされるスキルは多数あります。それらを熟知した上で建てられた家と、そうでない家には、必然的に大きな差が生まれることでしょう。そしてその差は、内装や外装にとどまらず、住まう人の人生に大きな影響を及ぼします。
私たちは、家づくりへの情熱も、必要とされるスキルも、地域で一番であると思っています。
どんなに困難な環境でも、どんなにわがままな意見でも、オーナー様のお望みを叶えられる自信があります。
だからこそ、「家をつくろう!」と思ったら、まず私たちと出会っていただきたいのです。
どうぞ、お気軽に内覧会にお越しください。
そこで私たちと会い、いろいろな話をしてみてください。
その上で、もし田中建築工業のことを気に入ってくださったなら、共に家づくりをしていきましょう。

完成見学会ご参加者のコメント
(40代女性)
見学会会場と近所だったことから、特に期待もなく見に行きました。それまでも色々なハウスメーカーのものも見てきましたが、田中建築工業は他とは何かが違いました。
一度は一人で出かけたのですが、直感的なものを感じ、その日のうちに主人ともう一度見に行きました。
大きな衝撃でした。
「値段はどうなのだろう…」と不安な気持ちも勿論ありましたが、コンシェルジュの方の説明を聞いていくうちに
「ここなら夫婦の理想を現実にできそう!」と大きな夢を抱くことができました。
(30代 女性)
あの当時は特定のハウスメーカーにこだわらず、出来るだけ多くの会場へ足を運んでいたので
田中建築工業の完成見学会もそのひとつとして見に行きました。
ドアを開けた瞬間から木の香りがしてきました。胸のあたりがスッと楽になるような・・・。
あんな感覚は、はじめてでした。
数年前から咳に悩まされていた私は、最初に感じたあの清々しさが忘れられません。
また田中建築工業の健康住宅やデザイン性へのこだわりに実際に触れ、心から共感することができました。
(30代 男性)
もともと仕事のおつきあいがあり、家を建てたい想いもあって、見学会には何度も参加させてもらっています。
毎回思うのは、動線が見える家だなということ。会ったこともないのに、住む人の姿や動きが、自然と想像できるんです。
きっと、オーナーさんの生活を知りつくして、本当に住みやすいように考えられているんでしょうね。
それから、家のデザインの独創性にも、毎回感動させられます。外から見たときのフォルムも、内装や照明も、それぞれの家にちゃんと個性があって、同じものがない。
自分が家を建てるときも、こんな風にオンリーワンの家がいいなと思いました。
田中建築さんの内覧会を見て、自分は健康住宅への概念が変わりました。健康住宅というと、建材なんかには気を使っていて、体や環境にはいいのかもしれないけれど、普通の家より高いものだと思っていました。
それから、かっこいい家はできないとも思っていました。健康や安全を取るなら、デザインは妥協しなければならないものだと決めつけていた。
でも田中建築さんの家を見て、話を聞いて、どちらも思い込みだったのだと気付きました。内覧会に行ってみれば、皆さんもきっと、そう思うのではないでしょうか。
(40代 男性)
良い意味で、田中建築さんの内完成見学会はちょっと変わっていると思います。
部屋の中にはイーゼルにパネルが立てかけてあって、パネルの説明を読みながら、じっくりと家を見ることができます。営業マンにつきまとわれるのが苦手な私は、その“ほっとかれ感”が気に入りました。誰とも会話せず見学したい方のために、そんなスタイルにしているのだそうです。余計な営業トークがないので、安心できる雰囲気でした。
それから帰るときのことです。車に一輪のバラとメッセージが!心がポッと明るくなって、来てよかったと思いました。
(40代 女性)
何げなく目についた広告を頼りに、主人と二人で気軽な気持ちで完成見学会に出向きました。
入口で一声かけ、中には説明する方がいるわけでもなかったので、勝手に中に入らせていただきました。
そして、玄関横のリビングに足を踏み入れたときのことです。私が思い描いていた部屋がそこにあり、「そうそう、こんな感じ!」と、ちょっと興奮してしまいました。
それから1週間ほどたった午後、「田中建築工業から連絡がないけれど、名刺もあることだし連絡してみようか」なんて思っていた矢先のことでした。“ピンポーン”と玄関のチャイムがなり、田中建築工業の方がいらっしゃいました。何という引き合わせでしょう!
今、私たち家族は、ここからの出会いにとても感謝しています。
(50代 女性)
家を建てようと思った頃から、かなりの本を読みあさりました。そして、ある本を読むうちに、材木と材木の接合で組上げていく軸組み工法が非常に頼もしく思え、また国産の木を使いたいという思いが強くなっていきました。
同時に、シックハウス問題などを知り、自然素材にも目を向けるようになっていきました。そんな頃、ちょうど目にしたのが田中建築工業の見学会のチラシで、これがまさに運命的な出会いになりました。
会場の家を見ただけでもかなり感動しましたが、最初に声をかけてくれた営業の方の対応に、非常に好感を持ちました。「家づくり」に対する熱意が伝わってきたことを覚えています。